- 16 時間前
2026年(令和8年)
7月例会
日時:7月18日(土)14時より
会場:オンライン方式での開催
【特別講演】
講師:新羅大學校(名譽敎授) 崔 光準
題目:東アジア文学としての『万葉集』と韓国語完訳の意義
司会:日本大学(元教授) 椎名 正博
9月例会
日時:9 月19日(土)14 時より
会場:早稲⽥大学 ⼾⼭キャンパス 33号館 434教室 [GoogleMap]
(対面とオンラインを併用したハイフレックス方式での開催) 講師:日本大学 安元 隆子
題目:金子文子を読み直す
── М.アルツィバーシェフとМ.シュティルナー受容を中心に ──
司会:早稲⽥大学 草野 慶子
・発表要旨および会場案内は、7月1日発行の日本比較文学会東京支部 Newsletter 154号に掲載されています。Newsletterのページからダウンロードしてご覧ください。
・オンライン聴講のためのZoom情報については、原則として前週土曜に支部会員の方にメールでご案内します。メールが届かない場合、お手数ですが支部事務局にお問い合わせ下さい。
- 16 時間前
日本比較文学会東京支部 Newsletter 154号(2026年7月1日)が発行されました。NewsletterのページからPDFをダウンロードしてご覧ください。2026年7月・9月例会の発表要旨と会場案内はこちらに掲載されております。
第64回東京支部大会は2026年10月17日(土)武蔵野大学 武蔵野キャンパスで開催されます。研究発表者募集の締切を以下のとおり延期しますので、奮ってご応募ください。
研究発表を希望される方は、ワードファイルに氏名、住所・連絡先(電子メールアドレス)、所属、発表題目、400~600字程度の発表要旨を記載し(様式自由)、メール添付で6月15日(月)必着で事務局 (comp.lit.tokyo@gmail.com) までお送りください。発表時間は25分、質疑応答は10分です。
申し込み受付の返信をお送りしますので、ご確認ください。なお発表者は会費を納入していただいている東京支部会員に限ります。
(2026年5月29日)
